2006年01月10日

とりあえず、これでしょ?!王道だもんね。。

やっぱり最初はコレでしょ?!なんて言ってもオーディションの王道ですもん。いろんなオーディションがあるけれど、個人的には、とっても興味がある感じ。皆さんはどうよ??


全日本国民的美少女コンテスト

全日本国民的美少女コンテスト(ぜんにほんこくみんてきびしょうじょコンテスト)は、オスカープロモーションが1987年から開催するオーディションの大会名。 全日本国民的美少女コンテスト実行委員会が主催し、テレビ朝日、レコード会社(第3回まではワーナー・パイオニア、第4〜7回は日本コロムビア、第8回以降はポニーキャニオン、エイベックスほか)などが後援。本選会場はラフォーレミュージアム赤坂(第1〜5回)、東京全日空ホテル(第6,7回)、赤坂プリンスホテル(第8〜10回)と変遷している(全日空ホテルと赤プリはオスカーの歴代定宿)。



後藤久美子を「国民的美少女」として売り出し、世に言う「美少女ブーム」を巻き起こして成功したことをきっかけに、それに続く国民的美少女を発掘しようと開始された。



過去に藤谷美紀、細川直美、松田樹利亜、小田茜、佐藤藍子、米倉涼子、上戸彩らを輩出。
2002年優勝の渋谷飛鳥らを中心に2002〜04年の入賞メンバーで「美少女クラブ31」を結成し、モーニング娘。をしのぐ美少女ユニット作りを目指す。



このコンテストからは数多くの女優、タレントが出ているが、グランプリ受賞者よりもそれ以外の受賞者が有名になることが多々ある(米倉・上戸など)。



本選の模様を中心にまとめられた特番が開催1ヶ月ほど後にテレビ朝日系で放送されるが、毎回ネット局が少ないうえ本選進出者の地元で放送されないのに本選進出者がいない地域で放送されるケースもあって、オスカーやテレビ朝日の営業力が問われるところである。



第8回大会以降は歴代グランプリの主力メンバー(藤谷美紀、細川直美、小田茜、佐藤藍子)が審査委員に加わっているが、第9回は細川が出産間もないため、第10回は藤谷が舞台公演中のため、いずれの回も菊川怜が代わりに審査委員を務めた。



第11回大会の開催は現時点では未定だが、開催20周年となる2007年が有力と見られる。




上記は、『wikipedia』より引用しています。だって一番詳しいんだもん。。。
【関連する記事】
posted by ココタロ at 18:33| Comment(0) | TrackBack(1) | What's オーディション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

ちょっと気を配る事でもてる?/ゴクミ出産へ
Excerpt: ちょっと気を配る事でもてる?のはナゼかを考えてみました/ゴクミ出産へ
Weblog: 失恋が人生を変えた!恋愛・合コン・ナンパが上手くなり、モテる男になるブログ
Tracked: 2006-09-25 11:37
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。